高校生の華ちゃんが貸してくれた一冊の単行本です
はじめは不思議な感じ、 でも進んでいくうちに夢中になってしまって 気付いたら一日で読み終わっていました
物語というより何かを伝えようとしている まわりのひとを見直してみたくなる そんな本でした
Posted by 真由美 at 2007-12-21 02:40 [ School Diary ]
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