午後7時にスタートした「Ken's Bar 2006」
時々顔をのぞかせるお星様の下
少しひんやりとした心地よい空気の中で
ゆっくりと流れる歌声が
心に残るコンサートでした。
最近自分の仕事について よく考えるのは
人のこころに響くものをつくるということの
すばらしさと難しさ。
お花の仕事をしていて
私は自分の自己満足だけに終わりたくないと思います。
誰かのこころを満たせる作品を作りたい。
それはとっても難しくて
なかなか叶えることが出来ずにいます。
でもいつでもそれが私のしたいこと。
自分のしてることの意味のように思います。
こんなことを考えながら過ごした3時間弱。
素敵なコンサートでした。
たくさんのPowerをもらった気がします。
花火もきれいでした。
野外の醍醐味ですよね。
Posted by 真由美 at 2006-07-08 01:26 [ School Diary ]




コメント